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[弾幕]いまさら東方シリーズデビュー[ホント久しぶりのSTG]

どぉぉぉもぉぉぉぉぉん!!

では無いです。

ニコニコ動画で有名な東方シリーズに、
いまさらデビューしました。



東方自体はニコニコ動画では、群を抜く再生数と投稿数を
誇るため、自分もやったことないのに大体の情報は溜め込んできていました。

ふと思うと、基本は格闘ゲームばかりやってきたため、
最近はシューティングゲームをやっていないなぁ。
最後にやりこんだSTGはカプコンの「ギカウィング」でしたね。
カーマイン使って、ハイスコアを狙う毎日は遠い思い出。
と、いっても2,3年前の話ですが。

それ以来STGはやってないです。
久しぶりにギガウィングをやったときに、
「STGといえば、東方ってもともとはSTGだったよなぁ、
しかもかなりの弾幕STGだったはず。」
と思い、やってみたくなりまして買いました!!

確かにSTGとしては凄い面白いです。
今後は東方関連もコンテンツの1つとしてやっていきたいと思います。





<備考>
「ギガウィング」とは・・・?

匠が開発、カプコンが1999年3月に発売したシューティングゲーム。

ショット、ボンバー、特殊武器リフレクトフォースを備えた弾幕系シューティングゲーム。
横画面の縦スクロールシューティングゲームという珍しい形式を取っている。キャラクターの選択によりが自機が変わり、それぞれ性能も違う。
もっとも特徴的な点はリフレクトフォースの存在である。
これは敵弾を跳ね返す一種のバリアを展開するもので、敵の弾幕を自分の攻撃力に置き換えることができる画期的なシステムであった。
避けるものだった弾幕を攻撃の手段へと転化するという新たなアイデアにより、新たに「逆襲に転じる爽快感」を生み出した。
また得点システムも特殊で、億単位の点数に容易に到達可能でそれがネーミングの由来となっている。
リフレクトフォースによって反射した敵弾は、敵に命中すると得点アイテムに変化する。
敵の放った大量の弾幕がそのまま大量の得点アイテムに変化する爽快感は、多くのユーザを夢中にさせた。
シューティングゲームは名前のとおり「撃つ」事とと並び敵の弾を「避ける」ことも醍醐味であり、いわゆる弾幕系シューティングゲームはその快楽原則に特化したものといえる。
敵弾の増加は高度な技術をプレイヤーに要求し、初心者にとってハードルの高さを生む結果となった。
その結果、シューティングゲームはマニアが好むゲームとして認知されるようになり、ジャンルとして先細りの様相を呈していた。
その中にあって、ギガウイングは「弾幕系」でありながらライトユーザーを取り込む試みが見られる。
リフレクトフォースは弾幕への抵抗感の軽減に奏功した。
リフレクトフォースとボンバーの2つの緊急回避手段を用意したことで初心者が取り付きやすいようになり、またキャラクターデザインに有名漫画家を起用することで漫画ファン層の取り込みにも成功した。
これら本作のアプローチはシューティングゲーム離れに対するひとつの問題提起となり、それ以降の作品に少なからず影響を及ぼしたとされる。
(Wikiより抜粋)

主は、高火力・高機動だがショットが直線で範囲の狭いカーマインという機体を愛用。
最後まで被弾なしで得点アイテム高回収、リフレクトボーナスの見極めで、通常クリア
のスコアよりもさらに桁の高いスコアを狙える。
このゲームも、東方さながらの弾幕がプレイヤーを襲います。
しかし、リフレクトフォースあるから初心者でも結構いける。
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